きれいなまちの、
きれいのヒミツ。

北海道上川の農作物を使って
石けんをつくるコスメブランド・GOCHI SOAP は、
新しいプロジェクトをはじめました。
その名も、GOTOCHI SOAP。
上川を飛び出し、全国各地のおいしいご当地名物で、
まちの魅力あふれる石けんをつくります。
こころ洗われる、その景色にも。
五感を満たす、あのごちそうにも。
お肌よろこぶ、きれいのヒミツがいっぱいです。

 

きれいなまちの、
きれいのヒミツ。

北海道上川の農作物を使って
石けんをつくるコスメブランド
GOCHI SOAP は、
新しいプロジェクトをはじめました。
その名も、GOTOCHI SOAP。
上川を飛び出し、
全国各地のおいしいご当地名物で、
まちの魅力あふれる石けんをつくります。
こころ洗われる、その景色にも。
五感を満たす、あのごちそうにも。
お肌よろこぶ、
きれいのヒミツがいっぱいです。

第1弾
北海道厚真町

第2弾
北海道愛別町

第3弾
北海道幌加内町

第4弾
coming soon

第1弾
北海道厚真町

第2弾
北海道愛別町

第3弾
北海道幌加内町

第4弾
coming soon

第1弾

北海道 厚真町産
ハスカップのソープ

 

 

日本一の「ハスカップ」のまち。

 
北の空の玄関口、新千歳空港から車で30分。札幌市から90分の距離に位置する北海道厚真町。人口4,700人の小さな町ながら自然に囲まれた実り豊かな田舎町です。
 
厚真町は米や野菜など農業が盛んに営まれています。その中でも「ハスカップ」は作付面積日本一を誇り、100軒を超える農家がハスカップの栽培を手がけています。そんな厚真産ハスカップには広大な作付面積のほかにも魅力があふれています。
 
もともとは勇払原野で自性していた原生種に品種改良を重ねたことにより、渋みがなく甘みと酸味がほどよいのが特徴的です。生で食べると他のハスカップとはまるで違う果物のように感じさせるはずです。
 
また、美味なる味だけでなく、抗肥満化や老化防止への機能性が望めることが研究の結果判明しています。
 
自慢の厚真産ハスカップを使った「厚真町産ハスカップのソープ」。その魅力をぜひ肌で感じてください。
 

厚真町産
ハスカップのソープ

成分:水、オリーブ果実油、パーム核油、パーム油、水酸化Na、ロニセアカエルレア果汁(厚真産ハスカップ)、トコフェロール(ビタミンE)、ローズマリーエキス
 

購入できる場所

厚真町観光協会
ふるさと納税返礼品 など
 
発売元 厚真町地域特産品開発機構
問い合わせ先 TEL 0145-27-2486
 

第2弾

北海道 愛別町産
ゆきさやかの米ぬかソープ

 

 

雪深い地で作られる、雪のように白いお米

 
「きのこの里・愛別町」はきのこの一大生産地で、道内の65%を担っています。しかしそんな愛別町は「お米の里」でもあるんです。この地で4代に渡り農業を継いでいる大村さんは、平成23年から北海道のブランド米「ゆきさやか」を作っており、今は主要の銘柄として育てています。
 
ゆきさやかは、その名前の通り炊飯すると雪のように白いお米です。甘みが強くツヤがあり、年ごとにムラがなく比較的安定して生産できるのも特徴。とても優秀なお米ですが、平成21年生まれのお米で知名度はまだまだ他の銘柄に比べ知られていません。だけど、おぼろづきやゆめぴりかに負けない美味しさと、気温の変化に対する強さの両面を兼ね備えています。
 
大村さんの農場では主食の米に加え、家畜のエサ用の飼料稲を栽培しています。道内で初めて牛の飼料用の米を作り始めたことで、メディアで取り上げられることもしばしば。「ゆきさやかの栽培については作る仲間を増やそうとは思わなかったが、今は少しずつゆきさやかを作る農家さんが増えてきている」と語ります。
 

 
「愛別のお米は元々1400ヘクタールあったが、現在は900ヘクタールもない状態。農家で生計を立ててる人が減っていることに危機感を感じる。地域の若者も減っている。」
 
ゆきさやかを石けんにすることを決めたのは、石けんとして良いものだと感じる先にゆきさやかを食べてみようかな…と興味を持ってくれる人が増えると想いをこめて。自分の農場でこれからもゆきさやかを特化して作っていきたいと意気込む大村さん。石けんを通してその名と美味しさが今以上に知られることを願っています。
 

愛別町産
ゆきさやかの
米ぬかソープ

成分:水、オリーブ果実油、パーム核油、 パーム油、水酸化Na、ヒマシ油、コメヌカ、トコフェロール(ビタミンE)、ローズマリーエキス
  
発売元 Aのー
北海道上川郡愛別町字愛山1025
 

第3弾

北海道 幌加内町の
そば粉ソープ

 

 

『日本一が3つあるまち』のそば畑

 
幌加内町は『日本一が3つあるまち』。日本最寒記録(-41.2度)の町、日本最大の人工湖がある町、そして、そば生産日本一の町です。主流品種の「キタワセソバ」の他に、幌加内オリジナルの改良品種「ほろみのり」があります。山すそまで続く畑は7月から8月に掛け、そばの白い花が満開になり「幌加内は二度雪が降る」と形容されるほどの見事な景色が見られます。毎年8月下旬〜9月上旬の土曜、日曜に行われている「幌加内町新そば祭り」には全国から多くの人が集まり、二日間で約5万人の来場者が訪れます。
そんなそばの名産地で、新規就農をした佐藤さん。息子2人と3人で就農をして、現在は4年目です。
 
「出身は幌加内町で、実家が農家でした。現在その跡地で生活しています。帯広畜産大学を卒業し、その後帯広市内で会社員をしておりましたが、定年退職後幌加内町に移住しました。」
 
畑作は全くやったことがない状態からのスタート。1.5ヘクタールから始め、当時はアルバイトをしながらの兼業農家でしたが、年々少しずつ畑を拡大しています。
 
「母校の帯広畜産大学で特任教授として授業をさせていただき、帯広と幌加内の行き来を続ける生活を3年半続けたが、今年からは畑も増えてやっと本腰を入れて農業に専念できるようになりました。まだ開拓していない原野が約10ヘクタールあり、今後何とか開墾しようと思っています。」
 
退職後こうして険しい道のりを選んだ理由は何だったのでしょうか。

 
「今後のプランとしては、専門は家畜栄養を学んでいたのでいつか牛や鶏、豚や羊なども家畜として育てたい。そしてゆくゆくは研修したい人を受け入れ、新規農業を志す人に土地を分けてやっていけるように今開拓をして土地を少しずつ増やしているところです。」
 
後継者に悩む農家が多い中、2人の息子さんは佐藤さんにとって心強い存在です。新たなことへのチャレンジができるのも、自分が外へ出て活動することができるのも全て『息子がいるからできる』と。幌加内町に少しでも人が増え、仲間が増えていけばという想いから活動に励んでいます。
 

 

幌加内町の
そば粉ソープ

成分:水、オリーブ果実油、パーム核油、 パーム油、水酸化Na、ヒマシ油、ソバ粉、 トコフェロール(ビタミンE)、ローズマリー エキス
 

購入できる場所

せいわ温泉ルオント
北海道雨竜郡幌加内町字政和第一
 
発売元 せいわ温泉ルオント
問い合わせ先 TEL 0165-37-2070

 

第4弾

coming soon!
 

 
GOTOCHI SOAP
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